“ものづくりのまち” 新潟県三条市より、工場直送にてお届けいたします。

白紙鋼 菜切角型135mm[黒プラ桂 木柄] KN-135

4,600円(税込5,060円)

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※写真画像には、KN-165(刃渡り165mm)を使用しています。
刃/ブレードも、柄/ハンドルも、全体的に一回り小さなサイズとなります。


その名の通り、野菜を切るための包丁。日本で昔から長く愛されてきた形です。
菜切には、関西型と関東型があり、アゴが角ばっているのが西型(関西で多く使われてきた)
アゴが丸いのが東型(関東で使われてきた)と呼ばれています。
定番のサイズは刃渡り165mmくらいですが、小さな135mmのいわゆる「小菜切」も小回りが利く使いやすいサイズです。
手入れが悪いと錆びますが、地金が鉄のためご家庭でも研ぎ直ししやすい製品です。
身体に必要な鉄分も摂取できます

・サイズ:刃渡り135mm
・ブレード:3層[鋼:白紙2号/地金:極軟鉄]
・ハンドル:黒プラスチック桂 木柄
・銘:「マルに寅 忠房」
 「マルに寅 忠房」は、お客様に広く親しんでいただける家庭用庖丁の刻印/銘。
「寅」の字は、タダフサ創業者 曽根寅三郎を由来とし、40年近くお客様に愛され続けています

◎「庖丁工房タダフサ」webサイトもあわせてご覧ください。


■普段のお手入れ
・ご使用後はお湯で庖丁全体の汚れをよく洗い落とし、水気を十分に拭き取って安全な場所に収納してください。
・漬物・レモンなど塩分・酸性の強い食品を切った場合は特に汚れをよく洗い落としてください。
・食器洗い機・食器乾燥機・電子レンジ・オーブンなどの中に入れないでください。破損の原因になります。
・最初は切れる刃物も使うたびに少しずつ切れ味が悪くなります。3か月に1回は砥石で研いでください。研ぐことが苦手な方は弊社にお任せください。


・ご注文前に、必ず製品情報 およびオーダー方法 をご確認ください。

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