“ものづくりのまち” 新潟県三条市より、工場直送にてお届けいたします。

白紙鋼 出刃180mm右[水牛桂 木柄] HD-180S

16,500円(税込18,150円)

購入数
※掲載画像には、HD-165(刃渡り165mm)を使用しています。
刃/ブレードも柄/ハンドルも、一回り大きなサイズとなります。

出刃は、魚をさばくときに使用する庖丁。
峰(背中側)が厚くがっしりした印象で、なんでもザクザクと切れてしまいそうですが、
刃先の作りはとても薄く、乱暴に叩き切りしたりすると刃こぼれを起こすこともあります。
このような場合は、峰に手を添えてグッと押すように切り分けるようにしてください。
刃渡り15cmほどあれば、大抵の魚はさばくことができます。

大きさや厚み、微妙な型の違いで、小出刃や鮭切り、解剖丁、加工出刃など、
同じ片刃でもさまざまな製品があります

白紙鋼の庖丁は、青紙鋼にくらべて研ぎやすく、切れ味が心地よいため、調理人にも愛用者が多い。


・サイズ:刃渡り180mm
・ブレード:2層[鋼:白紙2号/地金:極軟鉄]
・ハンドル:水牛桂 木柄

※お買上げ前に、「庖丁工房タダフサ」webサイトもあわせてご覧ください。

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